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quote女子高生「キャーッ!!この人チタンです!!!!合金です!!!!!!」
POSTED Jan 02 2012 @ 9:56
urone:

かわいすぎてずるい ねこのぼうけん | DDN JAPAN / (DIGITAL DJ Network)

urone:

かわいすぎてずるい ねこのぼうけん | DDN JAPAN / (DIGITAL DJ Network)

(via otsune)

POSTED Mar 02 2011 @ 7:21
quote余談だけど、多くの場合、悩みって解の選択肢(ソリューションスペースって呼ぶ人もいるけど)を広げることで解決すると思う。
渦中にいる人は、いつの間にかWhat(解)とHow(その解をどうやって実現するか)を混同して選択肢を狭めてる。
それぞれHowは狭いが、What自体は意外と広いのにね。
POSTED Jan 03 2011 @ 8:01
quote中華人民共和国の軍隊がチベットに入ってきた時、チベット政府は「インドに頼ればいい」
「国連に訴えればいい」「ネパールとの間に助け合う条約があるから」「モンゴルとの間にお互いに
助け合う条約があるから」と言っていただけだった。しかも、東チベットに中国軍が入り、軍人たちに
よってチベットの女性が乱暴されても、中央は信じない。「それはチベット人が挑発的であるからいけない。
東の人たちは好戦的な人たちで、男の人たちは勉強せずにけんかばかりしている」と、逆にそんなことまで
言っていた。
やがて、「中華人民共和国によるチベット侵略をやめて即時撤退するように」と国連で三回決議が出され、
国際司法裁判所でも「中国による組織的、計画的大虐殺が行われた」とする判決も下された。
しかし何の意味も無い。
 国際政治は既成事実で動く。世論の支持を得て多少自己満足したり、戦う人たちの正当性を持たせる
上では、国連決議や国際司法裁判所の判決は意味があるかもしれないが、現実には、チベットにとって
何の助けにもならなかった。
 結果的に、私たちチベット人は百二十万人の犠牲者を出し、七千以上の寺院が破壊された。当時の
チベットは鎖国政治を取り、一生懸命祈ることだけやって、内面的幸せにいつの間にか酔ってしまい、
周囲の国々の変化に無関心だったが、それでやっと目覚めた。しかしその時はある意味、遅すぎた。
(中略)
 チベット人が多大の犠牲を払って中国について学んだことはたくさんある。それは、泥棒を中に
入れて鍵を掛けてもだめだということだ。チベットの場合にはそういう要素があった。
 しかも、「自分たちがいい人であれば、世の中みんないいように接してくれる」と自分たちが正義だ
と信じ込んでしまっていた。今日本にもそういう方々がたくさんいる。(以下略)
www.emaga.com/bn/?2005080081908580007813.3407
POSTED Jan 03 2011 @ 7:22
otsune:

地味子漫画

otsune:

地味子漫画

POSTED Nov 18 2010 @ 19:16
quote中国はtwitterやfacebookがダメなのはもちろん、droboxも使えないのは不便で仕方なかった。日本の某殿方サイトがokだったのは中共ならではの粋な計らいと考えたい。
POSTED Sep 21 2010 @ 12:53
quote

ちょっと商魂たくましい話

ミニラボに勤めていた知り合いに聞いた話ですが、世の中には色々なリースの商売があるものでして、熱帯魚のリースというものがあるそうです。

そのミニラボではお店のディスプレイのために、業者から熱帯魚をリースしていました。毎日ラボの人間がエサやりをして、2週間に一度、業者がやってきて、 水槽の水替えとか掃除とかしてくれるのだそうです。それで月額5千円。どれぐらいのサイズの水槽で何匹の熱帯魚がいたのかわかりませんが、5000円で月 2回という金額で果たして商売として合うのだろうか?と少々不思議になりました。

1回だいたい1時間ぐらい作業をしていたそうです。移動時間も考えると1日に6件回れないですよね。2500円 x 6=15000円。個人でやっているなら何とか採算が合うかもしれませんが、人を雇ってとなると微妙なところだと思います。

色々根掘り葉掘り聞いていると、

熱帯魚が大きく育ってくると、業者が持っていってしまい、代わりに小さな熱帯魚を水槽に入れていく のだそうです。

なるほど、それだ!そこにどうやら肝があるようです。
つまり、他人のふんどしで相撲を取るよろしく、他人の水槽で熱帯魚を育ててもらい、大きくなって良い値段で売れる頃になったら魚を引き取っていく、という素人では思いも付かないビジネスを確立しているようです。誰がこんな頭の良いことを考えたのか?

電気代、えさ代、水槽の掃除代金、すべて顧客持ち。

ラボを閉店するとき、水槽はどうなった?と訊くと、業者曰く
「水槽は要りますか?要らないならこちらで処分しておきますが?」

どうやら、水槽は買い取りだったらしいです。つまり水槽も顧客持ち。

視点を変えれば、顧客全額負担で熱帯魚の養殖をやっていた(やらされていた)わけです
しかも、リース終了時には商売道具の水槽をタダで引き取れます。次の顧客に「水槽は買い取りでお願いしているのですが、中古なら半額で結構ですよ」と言えば、また利益が出てしまいますね。

それでいて、顧客の方は月5000円で熱帯魚をリースして、月に2回掃除も水替えもしてもらえるので、特に悪い話ではないどころか、普通満足すると思います。もっと大きな魚をじゃんじゃん入れてくれよ、となると話は変わってくると思いますが。

しかし見事なカラクリですね。世の中には実に頭の良い人間がいるものだ、と感心いたしました。誰が絵を描いたのでしょう?
商魂たくましい、その言葉がピッタリの商売人です。ただ何かを作って売って利益を得るという単純明快な商売をしている私としては、少し見習わないといけません。
POSTED Sep 19 2010 @ 4:54
quote

ちょっと商魂たくましい話

ミニラボに勤めていた知り合いに聞いた話ですが、世の中には色々なリースの商売があるものでして、熱帯魚のリースというものがあるそうです。

そのミニラボではお店のディスプレイのために、業者から熱帯魚をリースしていました。毎日ラボの人間がエサやりをして、2週間に一度、業者がやってきて、 水槽の水替えとか掃除とかしてくれるのだそうです。それで月額5千円。どれぐらいのサイズの水槽で何匹の熱帯魚がいたのかわかりませんが、5000円で月 2回という金額で果たして商売として合うのだろうか?と少々不思議になりました。

1回だいたい1時間ぐらい作業をしていたそうです。移動時間も考えると1日に6件回れないですよね。2500円 x 6=15000円。個人でやっているなら何とか採算が合うかもしれませんが、人を雇ってとなると微妙なところだと思います。

色々根掘り葉掘り聞いていると、

熱帯魚が大きく育ってくると、業者が持っていってしまい、代わりに小さな熱帯魚を水槽に入れていく のだそうです。

なるほど、それだ!そこにどうやら肝があるようです。
つまり、他人のふんどしで相撲を取るよろしく、他人の水槽で熱帯魚を育ててもらい、大きくなって良い値段で売れる頃になったら魚を引き取っていく、という素人では思いも付かないビジネスを確立しているようです。誰がこんな頭の良いことを考えたのか?

電気代、えさ代、水槽の掃除代金、すべて顧客持ち。

ラボを閉店するとき、水槽はどうなった?と訊くと、業者曰く
「水槽は要りますか?要らないならこちらで処分しておきますが?」

どうやら、水槽は買い取りだったらしいです。つまり水槽も顧客持ち。

視点を変えれば、顧客全額負担で熱帯魚の養殖をやっていた(やらされていた)わけです
しかも、リース終了時には商売道具の水槽をタダで引き取れます。次の顧客に「水槽は買い取りでお願いしているのですが、中古なら半額で結構ですよ」と言えば、また利益が出てしまいますね。

それでいて、顧客の方は月5000円で熱帯魚をリースして、月に2回掃除も水替えもしてもらえるので、特に悪い話ではないどころか、普通満足すると思います。もっと大きな魚をじゃんじゃん入れてくれよ、となると話は変わってくると思いますが。

しかし見事なカラクリですね。世の中には実に頭の良い人間がいるものだ、と感心いたしました。誰が絵を描いたのでしょう?
商魂たくましい、その言葉がピッタリの商売人です。ただ何かを作って売って利益を得るという単純明快な商売をしている私としては、少し見習わないといけません。
POSTED Sep 19 2010 @ 4:54
quote中学や高校で、「自分のこどもは一切ワクチンをしてません!」という誇らしげな親に時々あいます。健康問題もありますが、その子の進路から医学、看護、教育の選択肢がなくなります(実習に行けませんので)。そんなシンプルな事実は意外にしられていません。
Twitter / Narumi Hori (via niseoshou) (via saitamanodoruji) (via oosawatechnica) (via yaruo) (via udonchan) (via kuriz) (via yamifuu) (via otsune)
POSTED Sep 02 2010 @ 23:17


POSTED Jun 12 2010 @ 20:28
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